科学技術における国際ロボット教育シンポジウム
1st International Symposium on Robotics in Scienceand Technology Education
2008年10月31日(金)かながわ労働プラザ
・CFP Downlaod
.pdf(52KB)
・発表要旨テンプレート
.doc(40KB) .pdf(40KB)
・発表論文テンプレート
.doc(60KB) .pdf(68KB)
・参加申込みフォーム
◆日本からの発案による先生方のシンポジウムが誕生しました。
WROは小中高校生による競技活動と、教員指導者によるシンポジウムの
2つの教育活動を推進していきます。
シンポジウムは、小中高校の先生方による事例発表、交流を目的としています。
この機会をご活用ください。
研究発表をご希望の方は、発表申し込み要領に従って申し込み手続きをお願いいたします。
1.目 的
国際的に、ロボットを使用した教育メソッドは、新たな教育方法として注目を集めている。本シンポジウムは、各国での教育事例を発表し、児童・生徒の成長を願い、小・中・高等学校での自律型等ロボットを使った教育実践や、社会教育の一環としてロボット等を使った教育実践を行っている指導者のための、指導や指導カリキュラム等の情報交換の場とする。
2.日 時:平成20年10月31日(金)
開 会 式 10:00〜11:00 (基調講演を含む)
研究発表会 11:00〜12:30
ランチタイム 12:30〜13:30 (パーティー形式)
研究発表 13:30〜16:20
(全体の時間配分は発表件数によって変わることがあります)
閉会式 16:20〜16:30
3.会場
4.参加費
一般参加費
| 社会人・大学関係者 |
¥12,000 |
| 小中高校教員 |
¥8,000 |
| 学生 |
¥4,000 |
NPO法人WRO Japan会員参加費
| 社会人・大学関係者 |
¥10,000 |
| 小中高校教員 |
¥6,000 |
| 学生 |
¥3,000 |
上記金額に含まれるもの:
5.発表者及び提案内容
教育実践者等の発表を主として、指導方法の在り方や情報交換を行う。
発表対象は、小学校、中学校、高等学校の教員やそれらをサポートする機関
(科学館等)で、自律型ロボット等を使った科学技術教育の実践、機構及び
動力伝達の学習、プログラミング、計測・制御の指導の在り方の提案とする。
6・参加募集期間
10月23日(木)まで
7.支払期限
10月27日(月)
お支払い方法は、登録フォームより参加申し込みをされますと、
自動返信メールにてご案内を致します。
9.発表申し込み上の注意
(1) 発表申し込みには、発表申込書(様式1)に必要事項を記入の上、郵送、
Eメール(添付ファイル)のいずれかでお送りください。
メールの送信にあたって、「ロボット教育シンポジウム」関係であることが
判るように件名をつけてください。
(2) 発表要旨集作成要領と発表時間
[1]執筆要領は、A4版3枚〜6枚、メールの場合はWORDでお願いします。
原稿は、郵送またはメールで受け付けます。
メールの送信先はこちら≫
10.問い合わせ先
WRO Japan事務局
〒103-0013
東京都中央区日本橋人形町3-3-15 大橋芳町ビル
NPO) WRO Japan
TEL/FAX:03-5652-3569
お問合せはこちら≫