01 FreeThrow Challenge

第一回 フリースローチャレンジ

 WRO JAPAN 2020 R-Sports Challenge における第一回 フリースローチャレンジに参加してくれた方たちの動画集です.
 他のチームのロボットの構造やアイデアもよく見て,参考にしましょう.


動画ヘッダー

: 小学生 : 中学生 : 高校生 : 大学生 : 社会人 W : WRO2020スタッフ

チーム名@出身都道府県


プラネット・キッズ LEGO チーム@東京

ゴルフのようにボールの下をたたいて飛ばす方式です。
最初にボールを置く位置を少し高くしています。

TEAM S@兵庫

かっこよさ

TEAM BEARS@宮城

息子が投稿したので、教えてもらいながらチャレンジしてみました。

Soarthesky@大阪

飛距離を自動調整して4連続成功!

Team Bubuzuke Boiled@大阪

ピンポン玉を発射する角度と発射台の位置が調整できるため、板の座標上であればどの位置にゴールがあっても、正確にフリースローすることが可能。

バッタンアーム@熊本

シンプルな方法でバウンドさせてからペットボトルに入るよう作りました。プログラムはpython で作りました。

ノリノリシスターズ@茨城

ギアの比率を試行錯誤しました。
ちょうど45度の角度で飛び出すようにしました。

challengers@大阪

ゴムの力を利用して遠くまで飛ばせるようにしたところ

Team BEARS@宮城

正確なスローイングができる。

すいか@兵庫

レゴを使わず工作しました。
「初のフリー部門! 感謝です!! (技術委員長)」

ばねポン@兵庫

スプリングを使ったシューター機構と、1つのモーターでピンポン玉の供給もしているところ。

hookshooter(ちはつみ)@京都

NBAの長身選手がやるフックシュートを再現しようとしたところ。
長いアームの回転を途中でブレーキ無しで終わらせ、バランスウエイト(タイヤ)の落下でピンポン玉の飛び出しに勢いをつけました。
足を漢字の”八”にして、八村選手を応援しています。

ゴンみつるロボ@滋賀

位置エネルギーを利用して打ちます

グッドマンTV@千葉

投げる手の部分のアームを長くしギアを間に挟むことによって、回転速度を速くしてボールを遠くまで飛ばせるようにしたことです。

ヤマネ1号@東京

初代WeDoで作りました。
全然飛ばなかったのであきらめかけましたが、歯車を1つ追加したら成功しました!

MRF Phoenix@宮崎

ピンポンを挟んで押し出すところが特徴です。

kaj@愛知

ギア比を高くしてアームを早く回せるようにした。
Mモーターよりも力の強いLモーターを用いた。

ucky!@東京

2段ギアでアームの動きを速くした

あらたぱぱ@兵庫

連射したい!誰もしないであろう機構にチャレンジしたい!

ドラゴン@群馬


W

一菜@東京

イチロー選手のレーザービームのような飛距離

ドラゴン@群馬

ロボットの足を高くして、角度を調整したところ。
よく飛ぶように、アームを長くしてラケットみたいにしたところ。

ROBOKEN-Brothers@京都

超音波センサーを用いて、ゴールまでの距離が変わっても、
正確にシュートができること。

沖縄れご@沖縄

下からピンポンを打ち上げてゴールします。
打ち上げる時にロボットがブレないようバランスを意識しています。

W

競技委員長@WRO Japan

WRO Japan 2020 技術委員長からの挑戦状!

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