01 FreeThrow Challenge

第一回 フリースローチャレンジ

 WRO JAPAN 2020 R-Sports Challenge における第一回 フリースローチャレンジに参加してくれた方たちの動画集です.
 他のチームのロボットの構造やアイデアもよく見て,参考にしましょう.


動画ヘッダー

: 小学生 : 中学生 : 高校生 : 大学生 : 社会人 W : WRO2020スタッフ

チーム名@出身都道府県


ヤマネ2号@東京

約1.8メートル飛びます。音もうるさいです。

Team – Imaginable@新潟

ベルトコンベアでピンポン球を装填します。
それにより3回連続で射出することができます。

米沢興譲館CSS部@山形

単純かつコンパクトであり、またギア、パワーの変更が容易なため様々な距離に対応できる点。

キウイ@神奈川

ギアを使って遠くまで飛ばすようにしました

RITS-BOT@京都

土台がrobocup juniorの時のロボットをそのまま使っている。
実際のフリースローのように手のようなアームで投げている。
120cmくらいまで投げられる

たっつー@東京

二つのタイヤで、発射するところです。

Team Yuki@愛知

距離を自動で測定して射出します。
また、ブラックボックスのように中身が見えないように外装にもこだわりました。

プラネットキッズ LEGO チーム@東京

ゴルフのように打つロボットです。カウントダウンするプログラムです。

プラネットキッズ LEGO チーム@東京

ゴルフのように打つロボットです。カウントダウンするプログラムです。

ベールヌイ@静岡


ロボ団亘理校・R団@宮城

プログラミング歴1ヶ月で、考えられる範囲で、やれるだけやりました。
2時間で作って試したロボットです。
1mにはあと10cm届いてませんが、頑張ったので投稿します。

ロボ団亘理校@宮城

プログラミング歴3ヶ月の素人が2週間悩んでたどり着きました。
プログラミングで傾きを変えることで、放出距離を変更できます。
また、パーツを取り換えることで、最長約2m飛ばせました。

ベールヌイ@静岡

飛距離2m30cm、最長記録を目指す!

Team Yuki@愛知

今回のロボットは人の手の動きに似せた機構にしました。
動画の最後に手の部分を拡大した、0.1倍速の場面があるので、ぜひ注目して見てください。

Ar@神奈川

ゴムが切れないように 弾性力

シーソー@大阪

とにかく試行錯誤しました

フリースローバトミントン型@大阪

ボールと打つ部分の当たり方がむずかしかったです

回るKUN@大阪

回るスピードにこだわった

Parakeet KK@神奈川

ゴム動力を使って、ぼうをひきぬいてボールを飛ばす形になっている。

YTHS 2020 【 Rampage Throw 】@愛媛

LEGO、wro初挑戦の3人組です!コロナウイルスによる学校再開時期の関係で総製作時間【4時間】で作りました。
飛距離は、1m80cm!まだまだ駆け出しの僕達なので、今回は「産まれたての卵」状態です。
これからの成長、レベルアップを見届けて頂けると嬉しいです!

超高所発射砲3号(Teamミッフィー)@兵庫

初期形態(規格210mm以内)から変形して発射台を高いところに持ち上げてボールを打つようにしました。
ボールを置くとセンサが認識して自動的に変形・発射します!

Chi☆mi@大阪

竹バネという単純な機構で精度を求めました

オーバースローロボット@大阪

スピードを高めるためにギア比を調整しました

VP死神@非公開

打つ場所の調節ができるようにしました

ロボットの光@栃木

アームの長さや速さを調整し百発百中入るようにしました

Waribasi-robo@京都

本体は割りばしを輪ゴムと木工用ボンドで固定して作りました。

Team BEARS@宮城

剛性を上げて、正確性を高めた所!!!

R&Y@北海道

ピンポン玉をセッする機体(兄)と飛ばす機体(弟)を作ったところ。

プラネット・キッズ LEGO チーム@東京

ゴルフのようにボールの下をたたいて飛ばす方式です。
最初にボールを置く位置を少し高くしています。

TEAM S@兵庫

かっこよさ

TEAM BEARS@宮城

息子が投稿したので、教えてもらいながらチャレンジしてみました。

Soarthesky@大阪

飛距離を自動調整して4連続成功!

Team Bubuzuke Boiled@大阪

ピンポン玉を発射する角度と発射台の位置が調整できるため、板の座標上であればどの位置にゴールがあっても、正確にフリースローすることが可能。

バッタンアーム@熊本

シンプルな方法でバウンドさせてからペットボトルに入るよう作りました。プログラムはpython で作りました。

ノリノリシスターズ@茨城

ギアの比率を試行錯誤しました。
ちょうど45度の角度で飛び出すようにしました。

challengers@大阪

ゴムの力を利用して遠くまで飛ばせるようにしたところ

Team BEARS@宮城

正確なスローイングができる。

すいか@兵庫

レゴを使わず工作しました。
「初のフリー部門! 感謝です!! (技術委員長)」

ばねポン@兵庫

スプリングを使ったシューター機構と、1つのモーターでピンポン玉の供給もしているところ。

hookshooter(ちはつみ)@京都

NBAの長身選手がやるフックシュートを再現しようとしたところ。
長いアームの回転を途中でブレーキ無しで終わらせ、バランスウエイト(タイヤ)の落下でピンポン玉の飛び出しに勢いをつけました。
足を漢字の”八”にして、八村選手を応援しています。

ゴンみつるロボ@滋賀

位置エネルギーを利用して打ちます

グッドマンTV@千葉

投げる手の部分のアームを長くしギアを間に挟むことによって、回転速度を速くしてボールを遠くまで飛ばせるようにしたことです。

ヤマネ1号@東京

初代WeDoで作りました。
全然飛ばなかったのであきらめかけましたが、歯車を1つ追加したら成功しました!

MRF Phoenix@宮崎

ピンポンを挟んで押し出すところが特徴です。

kaj@愛知

ギア比を高くしてアームを早く回せるようにした。
Mモーターよりも力の強いLモーターを用いた。

ucky!@東京

2段ギアでアームの動きを速くした

あらたぱぱ@兵庫

連射したい!誰もしないであろう機構にチャレンジしたい!

ドラゴン@群馬


W

一菜@東京

イチロー選手のレーザービームのような飛距離

ドラゴン@群馬

ロボットの足を高くして、角度を調整したところ。
よく飛ぶように、アームを長くしてラケットみたいにしたところ。

ROBOKEN-Brothers@京都

超音波センサーを用いて、ゴールまでの距離が変わっても、
正確にシュートができること。

沖縄れご@沖縄

下からピンポンを打ち上げてゴールします。
打ち上げる時にロボットがブレないようバランスを意識しています。

W

競技委員長@WRO Japan

WRO Japan 2020 技術委員長からの挑戦状!

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