WRO Japan 2019
Football大会
ABOUT

競技内容

概要

東日本・西日本各20チーム想定して参加募集し大会を実施します。大会の上位チーム(各1)を国際大会へ派遣します。

▷人間が行うサッカーの試合を模したロボット競技で、2対2の合計4台の自律型ロボットが、フィールド上にある赤外線ボールを追いかけ、ゴールした得点を競う競技

▷ボールの位置、自分の位置、味方や相手の位置などにより対応すべき行動が異なる

▷リアルタイムで変化する状況でも対応できるロボットを作ることで、子どもたちの創造性や課題解決力を育成する

▷日本大会の成績優秀チームが ハンガリーで開催される世界大会に参加できる

主宰

NPO法人WRO Japan / 大阪工業大学(西日本大会)

ルール

▷ 日本語版ルール(PDF)

ルール確認動画


開催日・会場

西日本大会:
2019年8月23日(金) 午後 準備 開会式 ミニゲーム
2019年8月24日(土) 全日 Football競技 閉会式
 会場 大阪工業大学 梅田キャンパス2階 アクセス
大阪市北区茶屋町1-45

東日本大会:
2019年8月17日(土) 午後 試走会 開会式 組合せ抽選会
2019年8月18日(日) 全日 Football競技 閉会式
 会場 東京都中央区立産業会館 2階 アクセス
東京都中央区東日本橋2-22-4

大会公式パンフレット(ダウンロード

参加資格

小学生、中学生、高校生(世界大会は10~19歳)


現在エントリーは締め切りました(申込締め切り:8月5日)

チーム構成

選手2~3名+コーチ(20歳以上の大人1名)

01

参加受付期間

エントリー締め切り:8月5日

02

WRO Japan 2019 フットボール

東日本:中央区立産業会館(8月17日・18日)
西日本:大阪工業大学 梅田キャンパス(8月23日・24日)

03

WRO国際大会

2019年11月8、9、10日(金・土・日)
(ハンガリー・ジェール)

センサー使用方法

センサー使用方法およびプログラム例
IRSeeker(赤外線ボールセンサー)
使用例:IRseeker.ev3
動画例:Compass(方位センサー)
使用例:compass.ev3
動画例:

オムニホイール制作例

オムニホイールの作り方(zip)】
zipファイルにはhtmlと付属の画像が含まれます。
展開してHTMLをブラウザで表示すると作例を見ることができます

注意:あくまで作り方は、参考です。そのまま利用するのではなく、皆さんの創意工夫を期待しています。なお、2019年ルールよりオムニホイールを利用する場合は3軸となっています。気を付けましょう

SCHEDULE

当日スケジュール(東西共通)

1日目
受付・練習日

アイウエオ

アイウエオ

アイウエオ

アイウエオ

競技2日目

9:00

開場・車検

9:30

開会式

10:00

予選リーグ(1試合20分)

11:50

予選終了・休憩

12:40

決勝トーナメント

15:40

決勝終了

16:00

閉会式

17:00

解散

Q&A

よくある質問?

WRO(World Robot Olympiad) は自律型ロボットによる国際的なロボットコンテストです。
世界中の子どもたちが各々ロボットを製作し、プログラムにより自動制御する技術を競うコンテストで、市販ロボットキットを利用することで、参加しやすく、科学技術を身近に体験できる場を提供するとともに、国際交流も行われます。

WRO(World Robot Olympiad) は自律型ロボットによる国際的なロボットコンテストです。
世界中の子どもたちが各々ロボットを製作し、プログラムにより自動制御する技術を競うコンテストで、市販ロボットキットを利用することで、参加しやすく、科学技術を身近に体験できる場を提供するとともに、国際交流も行われます。

WRO(World Robot Olympiad) は自律型ロボットによる国際的なロボットコンテストです。
世界中の子どもたちが各々ロボットを製作し、プログラムにより自動制御する技術を競うコンテストで、市販ロボットキットを利用することで、参加しやすく、科学技術を身近に体験できる場を提供するとともに、国際交流も行われます。

WRO(World Robot Olympiad) は自律型ロボットによる国際的なロボットコンテストです。
世界中の子どもたちが各々ロボットを製作し、プログラムにより自動制御する技術を競うコンテストで、市販ロボットキットを利用することで、参加しやすく、科学技術を身近に体験できる場を提供するとともに、国際交流も行われます。